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@なかさだの「終わり良ければすべて良し」 All's Well That Ends Well by @nakasada

日常の生活や気になるニュース、趣味のゴルフ、カメラの日記、つぶやきです。サブログhttp://nakasadaxnobel.hatenablog.com/

NHK大河ドラマ 『真田丸』 第19回 「恋路(こいじ)」感想-今週の真田丸 (5/15放送 ネタバレあり) 

エンタメ テレビ 真田丸 大河ドラマ 書評・レビュー

 

 どうも、なかさだです。

 

NHK大河ドラマ真田丸』第19回

「恋路(こいじ)」感想

-今週の真田丸 

 

ご当地大河ドラマだから見るだけでは、つまらんので記事にしています。

*毎週日曜日6時のBSの放映後に更新するので閲覧注意です。

 

 NHK公式フェイスブックページです。

http://facebook.com/nhksanadamaru/

 

実況はこちら

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早丸大人気ですね。晩ご飯でも食べながら見るにはいいかもしれませんね。

TV画面を見ていないと、すぐに場面が変わっちゃうので、箸が止まりそうな気もしますがね。

 

このブログも最近はセリフも漏れまくりですw(録画を見ているとこんなんだっけか?と思いますよ.....)

 

 

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前回は、普通に面白かったですよね。

 

草刈正雄の好演だった小領主昌幸の悲哀と秀吉と家康の思惑が見事に描かれたのに、3年失われていたお松の記憶が、きりのかかとのカサカサを見て急に甦るという最後の大どんでん返しで台無しという、いつものパターンでしたが。

 

わたし、ネットでも話題だった、かかとのシーンは見ていたけど流しちゃったので、あんまり気にならなかったというか、その後のほっぺたを叩く演技のほうが印象的だったです。

兄と父と姉に再会して、必ずほっぺたを叩かれる信繁ね。

現代でもありえねーんだけどw

 

信繁は、まだ子供の設定だからいいのかな?

昔は15歳で元服とはいってもねえ。

しかし、演じている俳優がみんなオッサン、オバハンなので、ドラマ的にはちょっと違和感がありますよね。

 

 たしか、まだ、16歳~18歳くらいのはず(諸説あり)なんですが、秀吉に意見するわ、スネている父親の接待にお金を出すわで、青年というよりは老獪な超やり手のババアみたいですよねw

今週も、信繁はまだ子供というか少年だと思って見れば、面白いかもしれません。

 

長男の信幸が、忠勝の娘との結婚でどう変わっていくのかというところも、今後の見どころになれば、さらに面白そうですがね。

今週から秀吉役の小日向文世の壊れた演技が見られそうで楽しみではありますね。

茶々が、もし子役だったら、このロリコンめ!とかツッコミながら見れるんだけどなあwちょっと残念ですよね。

 

地元情報です。

ueda-sanadamaru.com

 

NHKの公式ホームページです。

www.nhk.or.jp

 

真田丸 - 2NN 2ちゃんねるニュース速報+ナビ - 2ch News Navigator

今まで見ていなかった人もここでチェックすれば、丸わかりです。

 

 まずは先週のおさらいから


5分で分かる真田丸~第18回「上洛」~

 

 

 

第18回「上洛」のあらすじ(簡潔にまとめました)

 大坂編第5回

徳川家康の大坂上洛を知った真田昌幸は焦り始める。

秀吉の太政大臣就任によって、さらに真田家の状況は悪くなり、しぶしぶ昌幸も上洛を決断する。

大阪に着いた真田家を待っていたのは、領地を安堵し大名となる代わりに最大の敵である徳川家康の与力大名になれという秀吉の命であった。

プライドをへし折られ失意を感じた昌幸だったが、死んだはずの娘の松と再会し気を取り直し、秀吉の名に従い駿府へと向かい家康の与力大名となったのだった。

 

信繁の場面は、すべて空想なので割愛しました。

 

*ネタバレというか今回のあらすじです

信繁は茶々にせがまれ大坂城の中を二人きりで案内する。

まだ若い茶々が過酷な運命を生き抜いたことを思い知った信繁は、奔放に振る舞う茶々に対し好意を抱いてしまう。

九州平定を目前にした秀吉は茶々を側室にしようと考える。

秀吉の周囲は茶々と信繁の仲をいぶかり始める。

一方、家康は信幸と忠勝の愛娘・稲姫との政略結婚を持ち掛ける。

 

www.nhk.or.jp

 

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第19回「恋路(こいじ)」

 どうも眠いですな。

 

毎週、日曜午後6時のBSプレミアムを見ながら、さらっと書いています。

(後日、録画を見て更新しますがね)

 

信繁を助けたのは、秀吉が思いを寄せる茶々であった

 

ホーホケキョで茶々が登場

変装しているつもりらしい

最近感じるがBGMで場面の緊迫度が分かる感じだ

 

頼みごとを聞いてくれると言いましたね?

 

手をつないじゃマズイだろw

 

殿下に見つからなければいいことです

 

出入り禁止の蔵を覗く2人

武具がある

 

殿下はどうして見せたくなかったのでしょう?

 

わたくしが5歳の時

父は信長公に攻められ城攻めの大将は殿下でした

 

兄の万福丸は10歳で殿下の命で串刺しになりました

その後に母上が嫁いた柴田勝家様は殿下に攻められ

母を一刀のもとに斬り殺した後、腹を十文字に切りお果てになりました

 

わたしの親しい人たちは、みな殿下に殺されました

 

奥に進んでいく茶々、信繁はついてゆく

 

幼いころからおびただしい人が亡くなるのを見てきた

おかげで血を見るのも怖くなくなった

ですから、わたくしは人が死んでも何とも思わない、自分が死ぬのも怖くない

 

長巻(日本刀の一種)を手に取る茶々 

血の匂い

 

これは一体何人の人を切ってきたのでしょう?

この血はどんな人の血?

 

武具が倒れて抱きあう2人

 

ごめんなさい

 

死を恐れない人の驚き方ではありません

 

茶々のほうから頬を寄せ信繁を抱きしめる

殺されそうww

 

お茶々様(顔芸w)

 

もう少しだけ誰も来ません

殿下に側室になるように言われました

 

どうお答えに?

 

まだ答えていません、そなたはどう思う?

そんなこと聞かれても困りますね

 

殿下の側室になられることは茶々様にとって幸せなことかどうか

わたしには分かりません

しかし側室をお断りになれば、茶々様は幸せなことにはならないかと

源次郎を離そうとしない茶々

 

他人事みたい

 

他人事ですから

 

キスするかと思ったわw

 

帰りますよ

 

きりが登場

自分からきりに自分をアピールする茶々

かすてーらですね、美味しそう!

 

茶々と一緒にいるところを見なかったことにしてくれという信繁

絶句するきり

 

秀吉は寧に膝枕してもらっているのに茶々を好きになったと告白

茶々の攻略法を訊ねる

 

あれの母親にも惚れていた、親子2代じゃ

 

この城はどんな城より落とすのが難しい

しかし、そういう城ほど落としてみとうなる

 かかならどうする?

どう攻めればいい?

 

あの娘にとって母親も父親もあなたに殺されたようなもの

ほんならヘタな小細工などせんと

真正面からぶつかっていくしかございません

 

それで落ちるか?

どう攻めるかのう

 

頭が痛そうw

 

新城聚楽第設計の計画を茶々に披露する秀吉

 

源次郎は付いてきてくれるのですか?

源次郎が来ないのなら茶々はここに残ります

 

源次郎は気にいられたものだなw

 案ずるな、もちろん源次郎も一緒じゃ

 

楽しくなりそうですね♥

源次郎の手を取る茶々、信繁は手を握り返さない

 

行ってらっしゃいませ

なんだ、息がぴったりだなアハハ

ご機嫌な秀吉

 

殿下の前ではあのようなことをおっしゃるべきではありません

 

姫様、殿下に源次郎との仲を疑われても構わないのですか?

 

別にわたくしは源次郎に恋をしているわけではございません

あなただってそうでしょ?

 

すでに姫さまと源次郎殿のことは

あちこちで口の端にのぼっているようでございますよ

 

えっ!そうなのですか?

源次郎と茶々の仲を疑い始める周囲

 

片桐且元に呼びつけられ叱責される信繁

 はっきり言ってお主ごときが相手をするようなお人ではない

お主の父はたかだか信濃の小大名に過ぎぬ

身分をわきまえよ!

 

わきまえよ!

弁解するが相手にされない信繁

 

 

駿府城の昌幸たちのシーン

信尹久しぶりだな

信幸と信尹はどう意見か

 

少なくとも徳川から攻められることはもうない

 

暇つぶしに駿府城攻略法を考えていた昌幸

 

木村やりすぎだなw

今のは実に姉上らしゅうございますぞ!

どんなキャラ設定だ三谷w

 

家康と本多忠勝の密談

真田の動きを知りたい

安房守のそばにいてヤツが何を考えているか

 逐一わしに報告するものが欲しい

 

間者でございますか?

 

先だって会ったお主の娘、あれをわしにくれ

 

稲でございますか?どういうことでしょう?

 

真田と縁組をする

稲を真田に送り込むのだ

 

呆気にとられる忠勝

相手は?

 

真田安房守の嫡男、信幸だ

 

苦悩する本多忠勝

泣いてるしw

稲はそれがしが命をかけて育ててまいりました愛娘でございます!!

 

平八郎ここはひとつ折れてくれ

 

納得がいかない平八郎、柱に八つ当たり

 

便所のシーン(効果音あり)

信幸が用をたす背後に平八郎が

 

どうぞ

無言かよw目が赤いw

 

 駿府城大広間のシーン

縁組でございますか?

 

 此度のことは徳川と真田のよしみを結ぶ良いおりであると

わしは思っておる

 

この本多平八郎は、我が家臣の中でも武勇に秀でた男

その娘をそなたの嫡男信幸殿の嫁としてもらいたい

 

形としては本多平八郎が娘、稲をいったん家康の養女とします

 

あくまでも真田と徳川の縁組ということにしたいのだ

 

大変ありがたいお話ではございますが、

息子には亡き我が兄の娘こうという嫁がございます

 

離縁すれば済む話ではないか!

 

これほどの良縁まさかそれしきの理由で断るとは言わさぬぞ、安房守

家康半笑いだなw

 

別室にて

お断りください!

 

どう思う?

 

これは徳川から真田に人質を出すようなもの

無下には断れますまい

 

家康の狙いは何じゃ?

 

兄上に裏切られるのが怖いのでしょう

 あるいは真田の内情を探るための間者

 

使えるなあ

 

いずれにしても断れば両家の間に波風が立ちます

 

源三郎、ここは泣いてくれ、全ては真田のためじゃ

 

ナニこのBGMはw

 信尹に調略されたのか昌幸、信幸の話は無視か

 

本多忠勝と娘の稲のシーン

嫌でございます!

 

殿の命には逆らえぬ

 

信濃になど行きとうございませぬ!

 

ひょっとして稲好きな殿御でもおるのか?

 

稲は殿のために働きたいのでございます

 

よいか稲、これは殿のためなのじゃ!

 

稲は間者になるのですか?

 

頼むから......

 

BGMで吹きそうになるw

喜んで、御役目果たしまする

平八郎抱きしめすぎw

 

やっぱり嫌でございます!!

 

徳川と真田の縁組シーン

 こうしてみると似合いではないか~!

平八郎良い娘に育てたのう

 

我が息子にはもったいないでございます

 

稲は徳川様と真田様の架け橋になりとうございます

 

さすが本多平八郎殿の娘御、まずはおめでとうございます!!

 

大坂城のシーン

加藤清正と平野課長のうわさ話

 

源次郎め、噂で持ちきりだ茶々様を蔵に連れ込んだらしい

 あの野郎、あんな顔してよくやるよなあ~

平野課長にチクられる信繁w権左の一件はスルー

 

早速片桐且元に報告する清正

このことはお前から殿下にお伝えしてくれ

許さん真田源次郎!

 

茶々を蔵に連れ込んだのでは?と秀吉に詰問される信繁

片桐且元が証言したが信繁はしらを切る

 

どうなのだ誠に茶々を連れ込んだのか?

 

そのようなことは決してございません

 

且元、源次郎はこう申しておるぞ?

 

信繁は居直ったようだw

 

且元、そのような曖昧な話をわしに伝えたのか!

(清正の名前を出せないので追い込まれた且元)

 

根も葉もない偽り言でございます

ひどいなあ、信繁

 

源次郎を信じる

且元!さては茶々に惚れておるな?

それゆえ源次郎に焼きもちを焼いたのじゃ

とんだ誤解である且元が気の毒だ

 

危うく騙されるところだったわ

下がれ!

 

且元退出するが殺されそうな雰囲気で怖い文世

 

すかさず今の役職を変えるように秀吉に懇願する信繁

口が達者なやつだな信繁w

 

もう、少し茶々の側にいてやってくれ

あれは可哀想な寂しいおなごなのだ

話し相手になってやってほしいのだ

 

却下されたw

 

廊下で清正にガン見される信繁

 

馬廻衆の控え部屋

しかし、それは災難だったな

平野課長ww

だから言ったじゃねえか茶々様には気をつけろって

 

茶々に呼びつけられる信繁

平野課長嬉しそうな顔してるしww

 

茶々の母が好きだったという、やまぶきを一輪、差し出される信繁

はい♥

 

いただけません

 

花くらいいいでしょ?

加藤清正に目撃される

咄嗟にやまぶきを髪に挿す信繁(ナニこの顔、得意そうだしw)

 

よく母上が押し花にして書物の間に挟んでおりました

わたくしもやってみます

 

 

きりと信繁のシーン

攻められてるw

 源次郎様にも落ち度があったんだと思う

隙があったんだと思うなあ

 

少しはやましい気持ちになったことがあるでしょう?

 

ほらほら、それを言ってるのよ(すげえ巻き舌)

男なんて所詮みんなそんなもんよね

 

きりの助けで秀次が登場して恋愛指南

 待たせたのう

 

男女の仲なんてものは

どう転ぶかわからぬから惚れてしまったのならしょうがないw

 

誤解なのです、八百万の神に誓って!!

 

だとしたら、お前に隙があったのだ

 

加藤清正様の誤解を解いて欲しいのです

 

虎之助は厄介だぞ

ムリだな

こういう場合は秀長おじ上に頼むのが一番いいのだが

石田三成に当てて文を書いてやろう!

 

こうして三成に頼むことになったらしい

 お前に隙があったからこういうことになったのだ!(3回め)

 

はい、そうです、わたしに隙がございました

 

殿下の周囲でこれ以上

不可思議な死を迎えるものがあってはならぬと思うからだ

 

加藤清正を九州に送るという強行手段に出たか

世話の焼ける男よ

 

 ありがとう存じます!

 

そこまで恩に着ることもあるまい

加藤殿が九州に行くことは以前から決まっていたことだ

 

えっ!そうなんですか?

 

居合わせた大谷吉継にこれからの秀吉の計画を知らされる信繁

(九州から朝鮮に渡って明国に攻め込む)

 

秀吉の命により加藤清正は九州に送られた

 

京都のシーン

 聚楽第が完成してるわ

 

あちらには何があるのですか?

 

蔵が並んでおりまする

 

蔵ですって、また一緒に見に行きましょうね♥

 

ここで秀吉に今までの信繁と茶々の嘘が全部バレる

 

マズイので話を変えようとする信繁と茶々

秀吉の顔が怖いw

 

茶々、またとはどういうことだ?

今またと言った

以前にも源次郎と蔵を見に行ったことがあるのだな?

 

殿下を欺きました、申し訳ございません

 

顔が怖い秀吉w

 下がれ

なんでお前も行こうとしてるんだ?

 

失礼致しました

三成たちと逃げようとした源次郎はその場に残される

 

上座からゆっくり下りてくる秀吉(床がドンっていった、怖い)

 

よくもわしをたばかってくれたな

 

わたくしが源次郎に頼んだのです

 

全てわたしの罪でございます

 

信じておったのに

 

無用の疑いでございます

 源次郎とは何もありませぬ

 

どの蔵だ?

源次郎に聞いておる

 

武具の蔵でございます

 

ため息を吐く秀吉

 

茶々

(縁側に呼び寄せられる茶々)

わしはこれからはお前に美しい物だけに囲まれて生きてほしいと思っておった

それ故、あの蔵から遠ざけた

お前の見てきたたくさんの忌まわしいこと

その何倍も楽しい思いをしてほしい

それがわしにできる唯一の償いじゃ

 

天下人として天下統一を果たすのじゃ

 

そしてお前は天下人の妻となる

決めたことじゃ

 

無論わしには寧がおる

寧がおる限り正室にはできぬ

誰よりもわしはそなたを愛しゅう思うておる

 

北政所様が聞いたらお怒りになられます

 

あれは夫婦というよりは戦仲間みたいなものじゃ

 そこに色恋はない

 

茶々を抱きしめる秀吉

殿下

 

この聚楽第で天下人の妻として暮らしてくれ

 

茶々がこの世を去るときはこう言ってほしいだ

茶々は日の本一幸せなおなごでした

 

このわしが言わせてみせる

 

すげえ桜吹雪だな 

恋愛成就を北政所に報告する秀吉

茶々がわしの側室になると約束してくれたんじゃ!

寧に抱きつく秀吉

 

源次郎と茶々の別れのシーン

 日の本一、口のうまい男ですよ

 

殿下のお話はどれもこれも手の内が見え透いてる

胸を打つどころか可笑しくて仕方がなかった

でも、ふと思ったのじゃ

 

あの殿下がまるで若者のようにわたくしを口説いている

額に汗して

力ずくで押し倒すこともできるのに

 

そんな殿下を見ていたらこの人の思いを叶えてあげたい

 

それも策なのが分からぬのですか?

 

 あの人はわたくしが死ぬときに

日の本一幸せなおなごだと言わせてくれると約束してくれました

言ってみたいとわたくしは思いました

 

源次郎は殿下にお返しすることにしましたよ

格好わるい

 

お望み通りあなたは殿下のもとに戻りなさい

 

おかしな話をします

わたしと源次郎は不思議な糸で結ばれている気がします

離れ離れになってもあなたはいつか必ず戻ってくる

 

平伏していたが、顎を上げられる信繁

そして、私達は同じ日に死にます

 

遠い先であることを祈っております

 

下がりなさい

茶々からやまぶきを包んだ紙の包みを渡される源次郎

 

大切に致します

 

このシーン桜が綺麗だな

 

きりと信繁のシーン

わたし、あの方が怖い

 

きり、やまぶき食っちゃったのかwひでえ脚本

 

雨の日、茶々は側室となって奥に入る

北政所に迎えられる茶々

 

三成

茶々様を側室に迎えるということは殿下が信長公を飲み込み

超えるということだ

 

信長公を超えた今

 

この先殿下はどこに向かわれるのか?

独り言だ

聞き流せ

 

幸せそうな秀吉と茶々

 

ナレーション

これは間違いなく秀吉政権が崩壊に向かう最初の一歩であった

 だが、このとき豊臣家の人々はそのことをまだ誰も知らない

 

今日はこの辺でさようなら

 

 まとめ

今日は忙しかったなあ。忙しすぎるわww

 酔っ払ってたしな..............

全部、長回しでシーンを構成してくれるといいんだがなあ。

まあ、そういうドラマじゃないわな。

信幸の縁組のシーンは、来週でも良かったのではないかなというくらいでしたけど。

今週はどこが話題になるのか、分かんないわ。

 

 

セリフも何もかも、いろんなところが抜けてると思いますが、ちゃんと見て後日更新しますね。

 

第20回「前兆(ぜんちょう)」に続く

参考記事

news.yahoo.co.jp

 

www.excite.co.jp

 

news.yahoo.co.jp

news.yahoo.co.jp

mainichi.jp

 

 

それでは、また来週。

 

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